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募金百貨店について

募金百貨店プロジェクトとは

*社会福祉法人中央共同募金会が指定したロゴマークです。
兵庫県共同募金会および県内の市区町共同募金委員会では、プロジェクトに参画していただける企業を募集しています。
本プロジェクトは、参加企業と一緒に「地域のためになる募金付き商品」を企画し、販売していただきます。企業側の地域貢献活動となるだけでなく、商品を購入された方にとっても、日常の消費活動が地域支援につながる新しい寄付のカタチです。
兵庫県では平成25年から開始しています。
寄付金は、市区町共同募金委員会を通じて、地域福祉推進活動の財源に役立てられます。

日常生活と社会貢献を繋ぎ、“三方良し”の関係構築を目指します。

共同募金への寄付には、税制上の優遇措置があります。

〜寄付つき商品・企画は、企業が売り上げに応じて寄付するしくみです。
     企業としてご寄付いただくため、下記の優遇措置が適応されます。〜
●企業・法人からの寄付は、法人税法により「全額損金」とすることができます。
●共同募金会は、税制上、国や地方公共団体と同じように、寄付に対する「非課税措置の対象団体」となっています。
税務署に申告する際には共同募金会が発行する領収書の添付が必要です。
播州一先生にオリジナルソング「あかはねちゃんのうた」を作っていただきました。赤い羽根ひょうごスローガン「助け合い 広がる つながる 赤い羽根」が散りばめられた共同募金ソングです。
 
 
 
 
 
県内の共同募金の使いみちについて詳しくは「はねっと」をクリックしてご覧いただけます    
 
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